アングラで最も大事なことをもう一度と本題

こんばんは、村本です。村本は、1日の仕事は最高でも3時間です。ですが3時間で仕事を終えるのに成果を上げ続けることが出来るのか?なのですが、

大事なことを言いますね。

邪魔が多すぎる

現代社会は、はっきりいって、

邪魔が多すぎる。

データによると、8分に一度、なにかしらの邪魔が入ります。

  1. いいねが、なりましたと通知
  2. 友達からのライン
  3. なぜか、自分で誰かしらから連絡が来てないかという勝手な妄想
  4. 家族からの呼ぶ声
  5. 等々

僕たちは、何も考えないでいると、8分間しか集中できないというような

悪い環境

これを、自然と作っています。なので、一番、最重要にしていることは、

 

一切の他の情報を遮断

作業をする時間(コンテンツを作る時間)は、一切の他の情報を遮断を徹底しております。

書いている間に、ピンポンがなっても、電話が鳴っても100%出ません。

スカイプやラインも音がならないようにしていますし身の回りには、コンテンツに必要な物しか置きません。なので、わずか3時間以内で、仕事を得ることが出来ます。

なにもかも、そのコンテンツ以外は考えないようにします。

しかしそうはいっても、どうやっても、他の事が脳の中にこびりつくのが、今の人間の特徴です。では、この、こびりつくものを排除するコツは、

  • 限界を突破する癖
  • 一生懸命にやる癖
  • ようは、我を捨てる。

我があるので、他の邪魔なものを排除できません。僕らは、お客さんに対して、コンテンツを配信していく側

だから、お客さんがどんなことをコンテンツにしたら「笑顔」「喜んでくれる」「楽しんでくれる」と思ったときに、そこに一生懸命さが、できるようになります。

 

方法です。

これをやっていれば、間違いなく最小の時間で最大のレバレッジをかけることが出来ます。おしえますよ?

  • 運動
  • 儀式化

この、2つを今日から強制的にでも取り入れたほうが良い。特に運動。筋トレは、ベンチプレスをやっていますが、自分の限界数を1回だけ、超える様にやらないことには、筋肉が増えません。

毎日10回と決めても、筋肉は増えません。増えますが、そこまでよく増えません。

いちよう、ベンチ10回×3セットときめますが、

 

実際は、

3セット目の10回からが勝負なのです。

11回、12回、13回、14回、15回、じゅ~~~~~ろおおおおおおく

すごくきついし、もう、周りの事など、仕事の事も、何もかも、考えている暇がない。

この、自分の限界値、僕の場合は、じゅ~~~~~ろおおおおおおくの時に、最大の集中力を使います。これを、毎日3秒で良いので、やると、コンテンツを作るときに、まわりがうるさくとも、なんでも、目の前のコンテンツ作りに集中することが可能です。

この時が、一番生きている感じがします。

実は、脳の中からコンテンツをひねり出すときも、この、自分の限界値を突破した先に、何かがあると思います。そもそも、コンテンツの解説は、どこでも語られていることを、学んで、自分なりに出す事。

つまり、新しく開発したわけでもないのです。

しかし、無い物を出すときには、その個人の人間力や世界観を話すしか、もうないわけです。

そこに、その人間の魅力があるのです。

正直言いますが、この記事ってモロにそういう感じの記事です。

何もネタを入れていないときに、それでも読む人にためになる事ってなんだろうなって、考えたら

邪魔が多すぎていることをもしかしたら、みんな知らんかもしれんと、思ったし、知っている人でも、もう一度、邪魔が身の回りに増えて、大事なことを作業する時間が少なくなっていないかと、思いました。

僕の場合は、意識しないと、外部や内部から邪魔が入るので、本当に気を付けています。

 

精神世界の邪魔を排除するには?

内部というのは、自分の精神世界の中です。いろいろとこれは厄介ですよね。

目の前のやるべきことを最高に邪魔してきます。

ここで、役に立つのが、儀式化なのです。

どんなに、邪魔な事を内面で考えても、好きな人と一緒に居たいとか、もしかしたらこのままだめになるかもしれんとか、そういう内面の自分の爬虫類的な声

それを、突破するのは、儀式化しかないですよ。

儀式化については、以下でも話しております。

毎日こなすべき日課の作り方と物事が続かない最大の原因

 

今日は、これだけなのですが、意識しないとスグに他の事に意識が良き、やるべきことをやれていない状態になりますので、もう一度自分で、自分を見直してくださいね。

 

さて、本題

 

僕らは、学び人です。

これが、今日は伝えたかったです。学ぶと出せます。もう一度言いますが、学べば出せます。では、出すためにはどうしたら良いのか?学べばいいのです。終わり。

本当にこれで終わりでも良さそうなのですが、僕らは、脳があります。

脳があるので、いろいろな情報を吸収できます。情報がないばかりに、損してしまう事いっぱいあります。

なので、学び続けて出せばいいのです。

例えば、心が落ち込んでしまう場合は、落ち込んでしまうその理由を、徹底的に学ぶ事。そうすると、あちらこちらで、落ち込んでしまうその理由を100個以上は見ることが出来ます。

そして、落ち込んでいるならば、その、落ち込んでいる理由に腑と落ちてくるものをチョイスして、実践してみる。

↑上記の文章ステップ

  1. 検索図書館知恵袋SNS
  2. などで調べる
  3. 腑に落ちる物を見つける。
  4. さらに調べる

かならず、何かの結果が出て、元気になる。

となるとです。

これを、今度は自分で、同じように悩んでいる人に伝えなきゃばちが当たりますよね(笑

宝の持ち腐れで、その悩みを解決する方法を中にとっとても、何の意味もない。

自分はその悩みは解決できたんだから、今度は人のため世のために、今はいい時代、ワードプレスや、ようつべとか、SNSなんでもあるよね?

それつかって、出せばいいのです。

でも、かけない?

なら、下手でもいいから書いてみたり、脳から出てこないなら、またその書いてるコンテンツに足せるようなコンテンツを探してまとめればいいだけ。

なにも難しいことはないし、むしろ、やればやるほど

かならず、対価がはいる。

  1. 見えない貯金
  2. リアルなお金

この2つが入るようになっている。

コンテンツマーケティングをやっていくなら、やっている人は学び人。書く人ではないんです。出す人でもない。

本当は、学ぶ人なのです。

学ぶからこそ、出せる。出せば出すほど、見えない貯金が入る、実際のお金も入るようになる。さらに学びたくなる。

いつの間にか、自分の思うような現実になっている。

学び人として、人生を楽しんでいくと、成功します。仕事も楽しいし、その市場が無くなっても、真鍋が良いことを深く理解しているので、他の市場でもまた成功できる。

アングラに生きるというのは、正直成功できないほうがおかしいくらいです。

さて、今日は、ネタがない空白な自分の脳で出してみました。

何もないにしては、比較的出せているかもしれないと、参考になれば幸いです。

感謝します。

 

村本直

 

 

追伸です。楽しくなる瞬間

新しい事をすれば、何かしら行動し結果が出る。

創造してほしいんです。

PCの前に座り、ブログの管理画面に移動する。

そして、情報を取集し、テーマに基づいた情報を徹底的にリサーチする。

(村本は約30サイト以上はリサーチするか、気になる有料コンテンツを即買い)

そうすると、この人の記事は分かりやすい、見やすい、というのが、わかってくる

そこで自分に対して、

「おー俺ようそれがわかるようになったの~!」

次、

そして、実際に書いてみる。書いてみると非常に難しいことが分かってくる

しかしそれでも、うまい人の記事を見よう見まねで書いてみる。

「お、おれ今日2000文字書いてるぞ!ようがんばったのw」

次、

そこで、

「おもしれええなあああああw」

という感情が、出る人は出る。

面白くない場合は、そのモデルとなった記事が、あなたの好きな書き方ではない可能性があります。

  • 論理的な記事が書けるようになって面白いと自分が感じるのか?
  • 感情的な記事を書けるようになって面白いなと思えるのか?
  • 親近感を感じる物が楽しいのか?
  • リアルな写真とかあるものが好きなのか?

なんにせよ、自分が一体何者なのかは、やってみないと、わからないわけです。

おもしれえなああ。と感じるともうあなたの勝ちです。

この楽しさを、本当に味わってほしい

アングラで生きている村本は、この楽しみをずっと10年やっています。

なので、人間関係もいらないし、自宅でずっとパジャマでOKなんです。非常に良いですよ。毎日楽しいです。あなたも、アングラに生きていきませんか?

お金が入るようになるので、気になる商材は即買いしたほうが良いです。というのは、経費です。税金がやっぱり、半分かな、3分の1は持ってかれますので、PCとかも買ったほうが良い。

新しい自分の好きな環境でPCまわりを整えれば、子供の時にやっていた、あのミニ四駆とか、ラジコンとか、ファミコンとか、が揃っているときのような、素晴らしい環境で、幸せな毎日です。

今は、子供の時のミニ四駆が変化して、

PCや、4kのテレビや、僕の場合は壁がホワイトボードとか、ipad、そういう感じです。

目を覚ませば、そこに、自分の好きな道具がある。

こんないい人生はありません。

あなたも、こういう人生になりたい場合は、学び人を実践していく事を心からお勧めしています。