ライターさんの能力を引き出す【放置ブログ構築方法解説中】

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最近【放置ブログ構築方法解説中】

理由:アンケートを取り1位のステップメールノウハウを出した後に
2位のブログマーケティングの放置ブログを解説中
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1話目:ライターを探し→教育する方法
https://mailtui.top/post-2290/

2話目:校正者を探し→教育する方法
https://mailtui.top/post-2296/

3話目:ブログの記事タイトル作成者
アイキャッチ画像作成者を探し→教育する方法
https://mailtui.top/post-2299/

では、今日は最も大事な事をお話しします。

ノウハウの部分にしようと考えておりましたが、
すべて出す約束なので、書いていきます。

出来るわけわかりやすく書いていきます。

■コンテンツライターの教育方法

1.報酬を支払う
2.1記事作ってもらう
3.納品した記事を審査
4.審査記事をコチラの意図したように書き直してもらう
5.書き直し代金を支払う

これ、実は一番手っ取り早い教育になります。

クラウドワークスには、プロジェクト形式とタスク形式があります。

プロジェクト形式というのは、フリーランスと相談して報酬を
決めてから、お互い納得したうえで依頼金を支払い記事を納品してもらう

というやり方です。

しかし、これで納品された記事を確認すると、
大半は、見出しがついていなかったり
コチラの思ったような記事とは違った記事が納品されてきます。

なので、

まずは、コピペ記事ではないかをとにかく確認します。

そして、コピペ記事じゃない場合は、

コチラの意図したように、

見出し、小見出し、まとめ

を、付ける様に依頼しなおし、
納品してもらった記事に、磨きをかけてもらいます。

そして、もう一度納品してもらい、
お金を支払います。

そして、自分の意図したやり方で、継続的に
続けて記事を書いても負担にならないか?
やっていけないかを聞き出して

納得した場合は、

1か月30記事の、2000文字~6000文字の
コンテンツ記事を作成してもらいます。

この、記事の幅は、書く内容によって
文字数が2000文字前後で済むこともあったり

6000文字くらいないと、解説しきれない場合があります。

なので、初めにプロジェクト形式で
案件を出して、2000文字以上書けるライターさんを
探すことから始めなければいけません。

もちろん、コンテンツ記事の単価は上がりますが、

まずは、記事の数を増やすための
ライターさん、そして、コンテンツ記事を書いてもらうための
ライターさんを探して、

数、質に分けて、
役割を持つことが大切です。

では、ノウハウなのですが、

■コンテンツライターの探し方

書ける人を探すには、
オプションという物があります。

ダイヤモンドオプション 12000円
「仕事を探す」内の最上位の注目枠にランダム表示します!
※ 注目オプションは複数同時に付けることも可能です。

プラチナオプション 8000円
「仕事を探す」内の中段の注目枠にランダム表示します!

ゴールド等々ほかにもあります。

このオプションは、案件に対してのオプションで、
自分の案件をクラウドワークスが宣伝してくれるのです。

ようするに、募集数が飛躍的に増えます。

これで、

色々な方が募集してきますので、
全ての人を、お気に入りに追加して、

誰かしらを、雇って、その人が
勝手に仕事をやめたりしたら、

その
他の方を入れなおすという具合に
キープしておくことが大事です。

その中で、

実力があり
単価もそこそこでやってくれる方に

先ほど伝えたようにして依頼して、
教育していってください。

人数は、何人でもかまいません。

■記事をガンガン納品してもらう

教育した後は、

非公開タスク案件を作ります。
これには、スカウトオプション(非公開)2000円

が必要になります。

スカウトした人しか見れないようにするオプションになります。

そして、先ほどプロジェクト形式で
教育した方へ、コチラのタスク案件にスカウトして
書きまくってもらいましょう。

これで、コンテンツ記事がびっくりするように
自動で納品されていきます。

多少手間がかかりますが、この納品された記事は、
やはり、普通とは違う記事なので、

私の場合は、自分で投稿することもあります。

この辺は、自由にやってください。

ライターさんによっては、
6000文字を超えるという人もいますので、

その場合は、どうぞ思う存分書いてください。

その分報酬お支払いします。

と、伝えるといいです。

ただ、ある程度信頼関係が築けてからでいいと思います。

それでは、今日は最も大事なコンテンツ記事の内容でした。

感謝しております。

村本直