保存済みオーディエンスの解説 リスト獲得左右されます。

どうも村本です。動画でコンテンツを今日も作ろうと思ったのですが、スノーボールというマイクを昨日アマゾンからぽちったので、それが届き次第やっていこうと思います。

動画に関しては、まだこれから訓練を重ねてやっていくので、もうしばらくは文章でコンテンツを書いていこうと思っています。まあ、文章の方が慣れているので本当はいいのですがね(笑

今日は保存済みオーディエンスの解説です。

オーディエンス作成を実際に自分でやったり、理解していくことがリスト獲得への近道です。

 

↓オーディエンス

 

↓保存済みのオーディエンス

 

↓オーディエンス名、年齢の指定、性別などを記入していく

 

↓言語の設定、詳細ターゲットは、おすすめや参照を見て、適切だとあなたの思うターゲットを設定してくださいね

↓オーディエンスを作成をクリック、繋がりと言うのがあるのですが、これはフェイスブックページにいいねをくれた人や、アプリを使ってくれた人、動画広告を出している場合は、動画を再生した人と言う感じで繋がりを決めることができます。初めのうちは何もさわらなくてOKです。

↓項目に追加されています。

 

これで、オーディエンスを作成してテストを繰り返して成果が上がるオーディエンスを見つけて保存していきましょう。

ページのいいねや投稿のいいねなどの手軽なものに活用してください。最終的には、いいねしてくれた人にだけ、コンバージョン広告を見せるようにして、リストを獲得するようなイメージです。

次は実際に、作成したオーディエンスに広告を打つ方法です。今回はこの記事を広告に出して見たいと思います。

記事を広告に出すためには、フェイスブックページに移動します(あらかじめワードプレスはフェイスブックと連動しておくことです)

 

↓投稿を宣伝

 

↓先ほど作成したオーディエンスが追加されているのがわかるかと思います。選択します

これで、保存済みのオーディエンスを簡単に使うことができます。

 

次回はカスタムオーディエンスの作成をお伝えしていきます。

感謝しております。

村本直

 

追伸

リスト獲得に左右されると言うのは、オーディエンスの作成がフェイスブック広告の肝の部分だと感じているからです。間違ったオーディエンスに広告を出しても全く反応がないと言うことはないかもしれませんが、反応のあるオーディエンスを日々開拓していくことが大事と言うことです。

アングラおっさんのフェイスブック広告戦略

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