インターネットは「知行合一」を実践した者が残る

コンテンツマーケティング

知行合一(ちぎょうごういつ)

【意味】
知識と行為は一体のものであるということ。知識として知っていても実践が伴わなければ意味が無い、ということ。

もう、なにを言おうとしているのかは、意味を見ればよくわかると思います。

知る事と行う事が一つになっている事。

  • ブログを使い
  • メルマガを使い
  • 企画を立てて商品を売る

これをずっとやっておりますし、この先生として自分のやり方を寄ってきた人にだけ、伝え続けているだけになります。

その結果、「自由な人生」が手に入っております。

淡々と知って、知ったことを書く。

ここで重要になるのが、

分離してはダメだという事です。

例えば、

午前中は本を読む、午後に体を動かす。これでは知行合一とは言えません。

ネットでお金を稼ぐ職業で、私が一番楽しいと感じているのは、

コンテンツメイカーです。

入力→出力→入力→出力→endless

ずっと、これを、あの世に帰るまでやるのです。効率的な考えはあまり持たないようにされてください。私たちは、人間ですので、同じことを何回も伝える必要が無いと思っているし、省いて効率的にしていく生き物です。

ようは、サボらないでください。

効率を求めすぎて、サボりすぎないように

入力→出力→入力→出力→endless

これを、繰り返すだけだったのです。

答え:学習の究極の形が知行合一(ちぎょうごういつ)だと覚えておいてくださいね

 

ではまた~

 

感謝