死んでも終わりではない

今回の話は、

  • 斎藤一人さん
  • 小林正観さん
  • 大島 祥明さん
  • エリック・メドフス

などの書籍や話、そして自分の経験を踏まえて「死んでも終わりではない」を話しますね。

死ぬと人によって違う世界に行く

例えば、同じ地球でも違う次元にある地球に生まれることもあるし 同じ次元だけど、時間軸だけ好きな時間に行ける、つまり過去後悔した場所に戻ってやり直す人もいる

また、エリックのように死んでから霊媒師を通して書籍を出して今もなお、スプリチュアルガイドとして活動している守護霊さんもいる

大島さんはお葬式を2000回以上担当して、霊能力が開花し、お葬式の当日に本人(死んだ人)が話しかけてきて、親族しか知らない話をいくつも当てて、驚かれたり

斎藤一人さんは死んでも生まれ変わる。小林正観さんは「どうやらあの世もあるようだ」と話しているし、世界を探せば「死んでも終わりではない」ことがどうやらあるようです。

私がこれまで学習してきて分かったのが、どうやらこの地球は3次元の世界。つまり物質世界です。肉体があることで、味を感じたり、物欲を感じれたり、抱きしめあったりとかいろいろな感謝の対象があるのが、この地球という3次元の物質世界

死後の世界は、どうやら5次元の世界に移行するようです。5次元の世界は、肉体から離れた魂だけの世界。想念の世界なので、思ったことが瞬時に叶います。

例えば、生前に知り合いだった人に会いたいと思えば、次の瞬間にその人のそばにワープしていたり、生前にあ〜したかった、こうしたかったと思った事を、一瞬で目の前にパッと表したりできます。例えば、高級な車、素晴らしい〜が欲しいと思えば、一瞬で目の前に「パっと」表すことができるそうなのです。

面白い世界ですね。

無数の本を読みましたが、だいたいはこのようなことが書かれています。

自分の経験から話します。

まず、助けを求めれば本当に助けてくれます。ですが時間軸が存在しているので、タイムラグがありますので、まってればOKです。正しい不安や恐怖を待ってる間に抱くと、叶いにくいです。

私の場合は、ネットで仕事をしたいので、タイピングやブログの記事を難なく描けるようになりたいでした。

今では、このように記事の読みやすさやわかりやすさはまだまだですが、かけることは書けるようになったのです。願えばそうなります。もしかしたら他のこともそうなのかも?と思い大手のASPを通さず、自社でアフィリエイターを募って自分専用の営業マンが働いてくれたら良いのにな〜と思っていたら、

Googleでいろんな事を検索していたときに、自社アフィリエイトシステムという、当時ダイレクト出版さんが販売していた、自社アフィリエイトシステムが広告になぜか上がっていました。

そして、私は直感で「これだ」と思ったので、すぐに申し込みをして、知ってる人はご存知だと思いますが、5000万円ほどの売り上げを上げるに至りました。

あれからもう何年も経っていますが、あの後も何かある事に、こうなったらいいな〜と仕事をしていたら、わりとそうなっている自分がいました。

ただ、逆の裏のこともかなってました。

それは、お金に私があまりにも執着するので、稼いだ分全部消えていくのです。

お金が減るのがすごく嫌だ。と思っていたので、その引き寄せが発動したのか、神様がそうしてくださったのか、わからないのですが、見事に無くなりました。

なので、いま2020年の11月8日のいま現在は、実は私が過去に願った事が全て叶っているのです。

今の私は一人暮らしで別居中で家族とも仲良く幸せなのです。

初め別居する前は、険悪のムードであまり仲良くなかったのですが、みんな離れて暮らし出した事で、全てはお互い様だったと、そして、いろんなことが感謝の対象だったと今でこそわかります。

本当に素晴らしい経験をさせてもらいました。

おっと!話がそれていってますので、元に戻します。

  1. ようは死んでも終わりではなく
  2. あの世が存在しあの世は5次元であり
  3. なにやら天使や宇宙人も5次元の上の世界にいるので
  4. 私たちは、そう願えば実際にそうなるようだ

という、結論に至りました。行く行くは私たちはあの世に帰ることになります。そして、そこでは心で思っている事が筒抜けで、またこの3次元の地球で味わった経験をもとに、また次回生まれ変わるのか、そのまま魂として生まれ変わらず、天使さんなどの指導霊さんとして5次元以上の世界にいるのか?が決まるようです。

ですが、僕たちはまだまだ魂の成長の段階なので、そう簡単には輪廻転生しないのを神様はゆるしてくれないようなのです。

だったら今私たちは生きている間に何をするべきなんだろう

まだ、あなたはお金のために、お金に執着をして生きていきますか?死んでも終わりではない事実を知ったときに、人は良心に立ち帰れるんじゃないかと思うんです。もちろん誰でもではないと思います。

どんなに辛い事があろうとも、それは結局はプラスに変わるためのただの通過点、いずれ願いは叶うのだから、バシャールのいうように

ただ、ただ、自分に素直にワクワクに向かえば良いんじゃないか?

これが最近の結論です。まあまだ資本主義がありますので、しばらくは税金のことで悩んだり、借金のことで悩む人もいるかもしれませんが、

あともう数年楽しく生きていれば、BIやそれに似た制度もきますから、毎日あかるく徳積み作業でも簡単な気持ちでやっていけば充足感を味わいながら生きていけます。

これを、幸福と呼び、いずれ成功ではなく成幸になっていきます。成功者は知っています。なんとなく知っている人も、確実に知っている人も

こう思っています。

「自分の力だけではどうにもならなかった」です。自分の考えようがないなにかわからない大きな力で生かされていると、感謝しているのです。

あなたはもう大丈夫、何も不安を感じなくて大丈夫。そうはいっても怖くなったり不安に襲われたりするかもしれません。いやまたそうなるでしょう。しかし死んでも終わりではないこの世界の中、今世自分が何を残せるのか?を

今一度自分自身に素直に、笑顔で楽しみながら聞いてみてください。

問い正してみてください、なんて言いません。昭和はもう終わったのですから(笑

では以上です。

感謝しております。