15年以上ネットビジネスをやってきた村本とは?

なぜ、あいつは頻度が低くても売りあがるのか

答えは、忘れられない何かがある。そして大体はメルマガだ

  • 忘れられない何か
  • メルマガやれば良いんだろうではない

忘れられない何か

これは、人により違いますよね。忘れない何かは、受け取る側と出す側の気持ちが一致している事が大前提です。

興味が無ければ受け取れない。興味が無ければ出せない。それは何かわからない

歳かもしれないし、年収かもしれないし、性別かもしれないし、考え方かもしれない、なんだかあいつが気になる。という個人の感じ方次第なので、これに答えはないんですよね。

人により、忘れられない何かは、わからないので、素直に出す側はやって行く事ですね。だったら、1個1個のコンテンツを思いっきりやったほうが良いのか?

というと、実はそうでも無かったりする。

ようは、なるようになる。なんとかなる。という、結局見えない世界に答えがあるように感じてならない。分析しようがないんです

メルマガやれば良いんだろうではない

頻度

そう、頻度は大事ですが、毎日もちょっと違うような気がする。もちろんやっているビジネスなどにより、頻度は変わるでしょう。

た~だ、毎日、製品紹介だけでもつまんないですし、ただただ、コンテンツを書いていても、あんまり見られないわけです。

件名にもすごく気を遣うし、内容も同じように気を遣う。

このように、したほうがいいよ。

までは言えるんですが、その発信する側により、まったく違うから、コンサルティングやコーチングをやっているわけなのです。

このひとだったら、毎日かもしれない

このひとだったら、1週間に一度かもしれない

好きな時にこの人の場合はOKかもしれない

人により違うのが答えなのです。

よくある間違いは、

とりあえず毎日配信すればいいんだろう。

です。何度も言うようだけど、人により違う

プロダクトアウト、マーケットインの間

どっちもバランスを取ろうという感じです。

プロダクトアウトで自分本位でやっても良いわけですし

マーケットインで、読者が求めている内容を書いたっていいわけです。

どっちよりにしてしまうのが、失敗する方法だと僕は思っているんです。

なぜ、あいつは頻度が低くても売りあがるのか

それは、自分の好きなようにやっているけど、読者の事を結局は考えている。

どっちつかずだけど、適当ではない。

ヒントは「お!」があると良いよね。という話です。

毎回あればなお良いです。

メルマガの話ですよ。

ようは、それを作ってみてもらう事により、見た人が

「お、」「これは」「あ~~」とかね。おもわず、声に出さないにしても

何かを感じて、自分のビジネスに生かせればそれが正解だと言う事なんです。

これが、ミーセリングプロポジションなのかな。と、

ユニークセリングはマネされて、ハイ終わり

ミーのほうは、ようは、「お」が毎回あればそれで良いんだと思います。

おもいたるでしょ?

あなたのよく見ているコンテンツって、そういえば、「お」が毎回あるなって(笑

あなたが作るコンテンツに「お」ッと思わせてしまうような何かが出来るようになった時に、ようやく一人前になるんです。

当たり障りのない事を書いたって(びっくりさせろとはいってない)

埋もれるだけ。

参考になりましたら幸いです。

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