ひとりで静かに収入の流れを整える方法

賑やかな集客が合わなかった人へ。最近、僕がnoteをやって気づいたこと

はじめに

もしあなたが、

派手な売り方が合わなかった。
ギラギラした世界に疲れてしまった。
人と絡み続ける集客がしんどかった。
でも、ネットで自分の仕事を形にしていきたい。

そう感じているなら、このレポートは役に立つと思います。

ネットで稼ぐ方法を見ていると、どうしても目立つやり方が先に見えてきます。
交流を増やす。
勢いを作る。
熱量で売る。
常に人前に出続ける。

もちろん、それが合う人はいます。
でも、全員がそうではありません。

ひとりで考える時間が好きな人もいます。
無理に人と関わり続けたくない人もいます。
静かに、自分の言葉で積み上げたい人もいます。

僕は、そういう人にはそういう人のやり方があると思っています。

しかも最近、自分でもあらためてnoteをやってみて、そのことを強く感じました。

noteは、ただ記事を書く場所ではありません。
静かな人が、静かに信頼を積み上げるのに向いている場所です。

そして、その積み上げた信頼は、やがて収入の流れにつながっていきます。

このレポートでは、その考え方と、具体的な流れをできるだけわかりやすくお伝えします。

賑やかな集客が合わなかった人に、noteが向いている理由

僕が最近あらためて感じているのは、noteには独特の良さがあるということです。

それは、無理に賑やかにしなくても、文章そのもので読んでもらえる可能性があることです。

例えば、交流が中心になりやすい場所だと、どうしても人との関わりが前提になってきます。
やり取りを増やす。
その場の空気に合わせる。
反応を返し続ける。
そういう動きが得意な人にとっては、それが武器になります。

でも、それが苦手な人もいます。

自分の考えを整理しながら書きたい人。
ひとりで淡々と続けたい人。
にぎやかな流れの中にずっといると、消耗してしまう人。

そういう人にとっては、noteのように「まず記事を読んでもらう」構造はかなり相性がいいです。

しかも、最近自分でやっていて感じるのは、WordPressのような自分の場所とはまた違う良さがあるということです。

WordPressは自由です。
でも、自由なぶん、人が来ないと始まりません。

その点、noteは文章が先に届く可能性がある。
つまり、静かな人でも、少しずつ読まれるきっかけを作りやすいんです。

ここが、僕が最近「やっぱりnoteはいいな」と感じている理由です。

収入の流れは、いきなり売ることではなく、信頼を積み上げることから始まる

ここで大事なのは、noteを「すぐ売る場所」としてだけ見ないことです。

もちろん、noteにもいろいろな使い方があります。
でも、ひとりで静かに積み上げたい人にとって大事なのは、
noteを入口にして、信頼を少しずつ積み上げることです。

いきなり売り込む。
いきなり商品を出す。
いきなり高いものを見せる。

この流れは、合う人には合います。
でも、静かな人には無理が出やすいです。

そうではなくて、

まずは記事を読んでもらう。
その中で「この人の話は落ち着いていていいな」と感じてもらう。
もっと読みたい人にだけ、次の案内をする。
その先で、深い話を伝えていく。

この順番のほうが自然です。

要するに、最初に必要なのは売上よりも
信頼の貯金
なんです。

この貯金があると、あとから仕事がすごく楽になります。

ひとりで静かに積み上げる流れは、この形が基本です

では、実際にどんな流れを作ればいいのか。

僕がいいと思っている基本形は、かなりシンプルです。

noteで記事を書く

記事の最後で無料レポートやメルマガに案内する

メルマガでさらに深い話を伝える

必要な人にだけ商品を案内する

単発ではなく、継続する収入につなげる

この流れです。

ポイントは、noteだけで完結させようとしないことです。

noteは入口としてとても優秀です。
でも、本当に収入の流れを整えたいなら、
「読んで終わり」では弱いんです。

だから、次の場所が必要になります。

その次の場所として、僕はメルマガがとても相性がいいと思っています。

なぜメルマガなのか

メルマガがいい理由は、順番に伝えられるからです。

noteの記事は、その記事単体で読まれます。
でも、メルマガは、こちらの順番で話を積み上げていくことができます。

1通目で考え方を伝える。
2通目で具体例を伝える。
3通目で失敗しやすいポイントを伝える。
4通目以降で、実践や商品につなげる。

この流れが作れると、すごく安定します。

しかも、メルマガは無理に賑やかにしなくていいんです。
必要な人に、必要な話を、落ち着いて届ければいい。

ここが、静かな人に合っています。

僕自身、長くネットで仕事をしてきて感じるのは、結局、収入の流れを作っているのはこの部分だということです。

ただ発信するだけではなく、
その先に、深く伝えられる場所があるかどうか。

ここで差が出ます。

noteには何を書けばいいのか

「noteがいいのはわかったけど、何を書けばいいの?」
そう感じる人もいると思います。

答えは、難しくありません。

最近、自分が気づいたこと
実際にやってみて感じたこと
うまくいったこととうまくいかなかったこと
同じような人が“それなら自分にもできそう”と思えること

このあたりです。

例えば、

  • 賑やかな集客が合わなかった話
  • ギラギラした売り方に違和感があった話
  • 人と絡み続ける集客に疲れた話
  • 最近noteをやってみて感じたこと
  • ひとりで静かに積み上げることの良さ
  • 収入の流れはどう作るのか
  • メルマガにつなぐ意味

こういう内容です。

特別すごい実績を毎回見せる必要はありません。
むしろ、静かな人に届くのは、地に足のついた話です。

派手な成功談よりも、
「それ、わかる」
「自分もそうだった」
と思ってもらえる内容のほうが、次につながります。

最初に整えるべきなのは、売上ではなく導線です

ここはかなり大事です。

多くの人は、早く売上を作りたくて、商品や金額のことを先に考えます。
もちろん、それも必要です。

でも、ひとりで静かに積み上げるやり方では、最初に整えるべきなのは
導線
です。

どこで知ってもらうのか。
どこで信頼してもらうのか。
どこで深い話をするのか。
どこで商品を案内するのか。

ここが決まっていないと、発信が全部その場限りになります。

今回の話で言えば、

noteで知ってもらう
無料レポートやメルマガで次につなぐ
メルマガで関係を深める
必要な人にだけ商品を届ける
その先に継続収入を作る

この流れです。

この導線があるだけで、発信の意味が変わります。

ただ書いて終わるのではなく、
書いたものが、少しずつ次につながっていく。

これが、静かに積み上がっていく感覚です。

今日からやることは、この3つです

ここまで読んで、「じゃあ何から始めればいいの?」と思った人のために、今日からやることを3つだけ書きます。

発信するテーマを1つ決める

まずは、noteで何を書くのかを1つ決めてください。

あれもこれもやろうとすると、手が止まります。
だから、まずは1つでいいです。

例えば、

  • ひとりで静かに積み上げる働き方
  • 賑やかな集客が合わなかった理由
  • 最近noteをやって気づいたこと
  • 収入の流れを整える考え方

このあたりなら、そのまま書きやすいと思います。

記事の最後に、次の案内を置く

読んで終わりにしないために、記事の最後に次の案内を置いてください。

例えば、

  • 無料レポートはこちら
  • メルマガでさらに深い話をしています
  • 続きはこちらで読めます

こういう一文だけでも、流れは変わります。

メルマガで何を話すかをざっくり決める

まだ細かく決まっていなくても大丈夫です。
でも、何を伝える場所なのかだけは決めておくと楽です。

例えば、

1通目:なぜこのやり方をしているのか
2通目:賑やかな集客が合わなかった人に合う考え方
3通目:noteから収入の流れを作る方法
4通目以降:具体例や商品の話

このくらいの設計があるだけで、次が見えやすくなります。

まとめ

賑やかな集客が合わなかった人でも、収入の流れを作ることはできます。

そのために、僕が最近あらためていいと感じているのが、
noteを入口にして、メルマガへつなぐ方法です。

noteで静かに発信する。
読んでくれた人の中で、もっと知りたい人だけに次を案内する。
メルマガでさらに深い話をする。
必要な人にだけ商品を届ける。
そして、単発ではなく、続く流れを作っていく。

このやり方は、派手ではありません。
でも、合う人にはとても合います。

無理に目立たなくてもいい。
無理に人と絡み続けなくてもいい。
自分のペースで、静かに積み上げていけばいい。

僕は最近、noteをやっていて、そのことを前よりも強く感じています。

だからこそ、賑やかなやり方が合わなかった人には、この方法を知っておいてほしいと思っています。

もしこの考え方がしっくり来たなら、次はぜひ、あなた自身のテーマで一歩動いてみてください。
静かな積み上げは、小さな一歩から始まります。

特典:本当に稼げる方法をご紹介します。

結局、必要なのはこの3つだけです

はじめに

ここからは、少し直接的な話を書きます。

無料レポート本体では、
ひとりで静かに積み上げる方法や、noteを入口にして収入の流れを整える考え方をお伝えしました。

でも、
「結局、どうやってお金につなげるのか」
「実際に稼げる流れって何なのか」
ここが気になる人もいると思います。

なので、この特典では、その部分をなるべくシンプルに書きます。

結論から言えば、本当に稼げる方法は、そこまで複雑ではありません。

僕の中では、必要なのはこの3つだけです。

  1. 情報発信をすること
  2. DRMを実践すること
  3. 継続収入を持つこと

これだけです。

裏ワザのように見えるものもあります。
一瞬だけ大きく見えるやり方もあります。
でも、長く続いていく流れを見ると、やっぱりこの3つに戻ってきます。

そして、この3つを支えている土台が、
継続
です。

まず結論。継続は力です

最後に残るのは、やっぱり続けた人です。

これは精神論ではありません。

情報発信は、1回では信頼になりません。
メルマガも、1通では教育になりません。
継続収入も、1回売っただけではできません。

全部、少しずつ積み上がっていくものです。

だから、結局は継続です。

ただし、ここで言う継続は、苦しみながら我慢することではありません。
流れを作って、それを続けることです。

発信の場所を決める。
リストを取る。
リストに教育する。
商品を案内する。
継続収入につなげる。

この流れがあると、継続はかなり楽になります。

逆に、流れがないまま頑張ると、どこかで苦しくなります。

情報発信をする。まずは信頼を作る

最初に必要なのは、情報発信です。

ここで言う情報発信は、単に投稿を増やすことではありません。
自分の考えや実践を通して、信頼を作ることです。

これがないと、何を売るにしても苦しくなります。

なぜなら、人は知らない人から、いきなり買わないからです。

例えば、静かに発信を続けていく中で、
「この人の考え方は落ち着いているな」
「この人の言うことは地に足がついているな」
と思ってくれる人が少しずつ増えていく。

そうすると、売ることが急に自然になります。

逆に、発信を飛ばして売ろうとすると、毎回ゼロから説明しなければいけません。
毎回、自分を信用してもらうところから始めないといけません。
これはかなりきついです。

だから、まずは発信です。

そして今の時代は、発信の場所もいろいろあります。

  • note
  • ブログ
  • YouTube
  • 音声
  • メルマガ
  • SNS

どれを使ってもいいと思います。
ただ、静かに積み上げたい人にとっては、
自分の考えを落ち着いて書ける場所を持つこと
がかなり大切です。

そこで少しずつ信頼を作る。
これが最初の土台です。

DRMを実践する。リストを獲得して、教育して、販売する

次に必要なのが、DRMです。

DRMという言葉は難しく感じるかもしれませんが、
僕が長く学んできた感覚で言うと、DRMはすごくシンプルです。

一番わかりやすく言えば、

リストを獲得して、教育して、販売すること

です。

これがDRMの基本です。

もっとやさしく言うと、こうなります。

まず、発信を通して見込み客に出会います。
次に、無料レポートやメルマガ登録などを通して、リストに入ってもらいます。
そのあと、すぐに売るのではなく、メルマガなどで考え方や必要な知識を伝えていきます。
そして、「これが欲しかった」と思えるものを商品として提案する。

この流れです。

つまりDRMは、いきなり売ることではありません。

まず出会う。
次に、リストに入ってもらう。
そのうえで教育する。
最後に販売する。

この順番が大事なんです。

例えば、noteで記事を書くなら、

noteの記事を読む

無料レポートやメルマガに登録する

メルマガで考え方や具体例を学ぶ

必要な人に商品を案内する

この形になります。

これなら、かなり自然です。

なぜなら、読者からすると、いきなり売り込まれている感じがしないからです。
まず無料で読める。
考え方もわかる。
そのうえで必要なら商品を選べる。

この順番だから、無理が少ないんです。

そして、ここでもうひとつ大事なことがあります。

それは、
売る前に、お客さんが何を欲しがっているのかを知ること
です。

ここがズレると、どれだけ頑張っても売れません。

本当は、

  • どんな悩みを持っているのか
  • どんな未来を欲しがっているのか
  • 何に困っているのか

これを知ることが大切です。

そのうえで、その人たちが欲しいものを作って売る。
これが自然です。

要するにDRMとは、

見込み客を集めて、信頼を育てて、欲しいものを売る流れ

です。

もっと短く言えば、

リスト獲得 → 教育 → 販売

これです。

僕は、この流れがあるからこそ、ネットで仕事が長く続くと思っています。

継続収入を持つ。一回売って終わりにしない

3つ目が、継続収入です。

ここがないと、いつまでも単発勝負になります。

単発で売れることはあります。
でも、単発だけだと気持ちが安定しません。

今月売れた。
来月は売れない。
また何か作らなきゃ。
また何か売らなきゃ。

これだと、疲れます。

だから、何かしらの継続収入を持つことが大事です。

例えば、

  • 月額のサブスク
  • 会員制サービス
  • 継続課金の商品
  • 続けて買ってもらえる導線

このあたりです。

最初は小さくていいんです。
980円でも、3000円でも、5700円でも、9800円でもいい。
大切なのは、一回きりで終わらせないことです。

継続収入があると、気持ちがかなり安定します。
そして、その継続収入を成立させるためには、やはり前の2つ、

  • 情報発信
  • DRM

が必要になります。

つまり、この3つは全部つながっています。

正直に言います。成功率は高すぎません

ここは、きれいごとを書かずに正直に言います。

この方法を伝えてきて、実際にうまくいった人はいます。
弟子やクライアントの中でも、形にした人はたくさんいます。

ただ、全体で見た時の成功率は、僕の感覚では10%くらいです。

低く感じるかもしれません。
でも、僕はむしろ現実的な数字だと思っています。

2:8の法則、あるいは262の法則と言われることがありますが、
要は、8割の人は動きません。
動くのは2割くらい。
そして、その2割の中でも、ちゃんと形になるまで続ける人はさらに一部です。

だから、全体で見ると10%くらい。
僕はそんな感覚です。

ただし逆に言えば、
近い距離で、ちゃんと実践した人はかなり高い確率で結果を出しています。

なぜなら、結果が出る人には共通点があるからです。

  • 理屈ばかり言わない
  • まずやってみる
  • 地味でも続ける
  • 素直に動く
  • 途中で改善する

この人たちは、やっぱり形になります。

実践例1。ゲーム実況でファンを作り、継続収入につなげる

ここで、実際の事例をひとつ書きます。

一緒に暮らしている、難病の彼女の事例です。

まず、情報発信。
彼女はゲーム実況を4年ほど続けていて、そこにある程度のファンがいます。

次に、DRMに近い流れ。
ゲーム実況の中で、一緒にゲームに参加する人を募ったり、Xでコミュニティの空気を作ったりしています。
その中で、自分のやりたいことと、ファンがやりたいことを掛け合わせながら、企画をやっています。

その結果、企画中にスーパーチャットが飛んできます。
多い時で、1日5万円入ることもあります。

そして、継続収入。
メンバーシップが20名ほどいます。
人数だけ見ると、ものすごく多いわけではないかもしれません。
でも、難病になって2年経っても、退会者が出ないくらい濃いファンが残っています。

つまりここでも、やっていることは同じです。

  • 発信して知ってもらう
  • 関係を深める
  • 継続収入につなげる

これです。

さらに、おまけのような形で、Amazonのほしいものリストから毎月何かが送られてきます。
過去には、5万円のモニターや、3万円のチェアが送られてきたこともあります。

これも結局、関係ができているからこそ起きることです。

実践例2。メルマガを使って収入の流れを作る

次は、僕自身の事例です。

僕は、目立つことなく18年間ネットビジネスをやってきました。
その中で、過去15年ほど、コンテンツビジネスの先生もやってきました。

メルマガも10年以上配信しています。
広告、ブログ、YouTubeなどから流入を作り、メルマガ読者は多い時で3万人までいきました。
今は絞って、1500名ほどです。

ここでまず、情報発信があります。

次に、DRMです。
僕はコミュニティがあまり得意ではないので、思いついたことや必要だと思ったことを講座にして販売してきました。
昔は、1年間に12回ほど講座販売を実装していた時期もあります。

ただ、いきなり売るわけではありません。
メルマガで考え方や必要性を伝えて、
「これが必要だ」と感じた人にだけ案内していく。
この流れを作っていました。

そして、その先に継続収入を置いていました。

例えば、

  • 9800円のサブスク
  • 5700円のサブスク

こういう形で、単発の講座販売の先に、継続して入ってくる流れを作っていました。

つまり僕も結局やっていることは、同じです。

  • 発信
  • リスト獲得
  • 教育
  • 販売
  • 継続収入

この流れです。

必要なものは、実はそこまで多くありません

ここまで読むと、難しそうに見えるかもしれません。
でも、必要なものは意外とシンプルです。

まず、コンテンツを作れること
次に、メルマガスタンドと契約すること
アスメルでも、MyASPでも大丈夫です。

そして、決済会社と契約すること
Stripe、Square、PayPalなど、自分に合うものを使えばいいです。

さらに大事なのが、新しい読者が入ってくる流れを持つことです。

人は変わります。
状況も変わります。
前は熱心に見てくれていた人でも、だんだん見なくなることがあります。

だから、読者は入れ替わる前提で考えたほうが自然です。

そのために、

  • 広告を使う
  • 無料媒体を育てる
  • noteやブログやYouTubeで入口を増やす

こういう動きが必要になります。

この方法で大事なのは、売る前に見極めることです

ここもかなり大事です。

長く続けたいなら、誰にでも売ればいいわけではありません。

理屈ばかり多い人。
買う前から言い訳が多い人。
実践する気がない人。

こういう人に無理に売ると、あとでお互いしんどくなります。

だから僕は、
「誰でも稼げる」
「楽して儲かる」
みたいな言葉は、お互いに不幸になると思っています。

本当は、

誰でも稼げるわけではない。
実践する人しか形にならない。
素直に続ける人しか残らない。

このことを、最初からちゃんと伝えたほうがいいです。

大きく売れることはないかもしれません。
でも、そのほうが長く見てお互い幸せです。

まとめ

本当に稼げる方法は、そこまで複雑ではありません。

必要なのは、この3つです。

  1. 情報発信をすること
  2. DRMを実践すること
  3. 継続収入を持つこと

そして、DRMとは、

リストを獲得して、教育して、販売すること

です。

さらに、その前には
お客さんが何を欲しがっているのかを知ること
も大切です。

つまり流れとしては、

見込み客に出会う

リストを獲得する

教育する

必要なものを販売する

継続収入につなげる

これです。

一気に大きくする必要はありません。
でも、この流れを持って、それを続けることができれば、ネットで飯を食うことは十分に可能です。

継続は力です。
そして最後に残るのは、やっぱり続けた人です。

追伸

結局、やることはこの5つです。

  1. noteを続けて、ファンを作り続ける
  2. noteのファンを無料レポートに案内する
  3. メルマガ(ステップメール)で深い話をして、自動で教育する
  4. 必要な人にだけセールスをする(煽らない)
  5. 商品を買った人に、サブスクを案内する

本当に、これだけです。

これを静かに、淡々と、続けるだけです。

最後に、元弟子の彼女と愛猫しーちゃんと、ガジュマルの写真をきのこの山と一緒にお届けします(笑

静かに人生を生きている人のレポートの読了感謝です。